広島市東区の動物病院『はちペットクリニック∞』 | 犬・猫・ウサギ・フェレット・カメ・トカゲ・小鳥等対応。土日祝診察。夜20時まで。


広島市東区の動物病院『はちペットクリニック∞』
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はちペットクリニック∞ updated 2012-05-09
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地域のみな様が動物を家族に迎え入れた時から、そしてその動物が寿命を全うするまでの一生をサポートできるホームドクターでありたいと思っています。

犬・猫の診療はもちろんのことウサギ・フェレット・ハムスター・鳥などの小動物や、カメ・トカゲなどの爬虫類・両生類などのエキゾチック動物の診療も行っております。
平日夜8時まで、/日・祝も午前中診療しております。

004.pngはちペットクリニックからのお知らせ

2012/05/18
New_Icon_rd_01.png診療時間変更のお知らせ
ご迷惑をおかけしますが都合により、午後の診療時間は午後4時~6時とさせていただきます。
2012/05/09
New_Icon_rd_01.pngブログ『ご心配かけたケロ~』が更新されました。
くわしくはこちらBLOGへLinkIcon
2012/04/05
おかげさまで開院3年目となりました。
これからもよろしくお願いいたします。
2011/11/28
コンテンツ 『小鳥の病気』 に他にもよくある病気をアップしました。
詳しくはこちら小鳥の病気へLinkIcon
2011/09/17
製作途中ですが、新しいコンテンツ 『小動物の病気』 をアップしました。  詳しくはこちら小動物の病気へLinkIcon
2011/03/28
緊急災害時動物救援本部LinkIconの活動資金のための募金箱を設置しました。
2010/12/15
東区に広島夜間救急動物病院が開院しました。開院時間は夜9:00~2:00です。
当院獣医師も定期的に診療参加しています。詳しくはこちら夜間病院HPへLinkIcon

dog_mark_gr.png予防についてのお知らせ

はちペットクリニックでは、伝染病やフィラリア感染症など予防することで防げる病気については予防の実施をすすめています。

フィラリア予防

まもなくフィラリア感染症の予防時期となります。5月初旬までに病院にご来院くださいね。
今年も広島市は、5月から11月中旬までが予防期間となります。

m_145.jpg犬糸状虫(フィラリア)と呼ばれる“そうめん”のような寄生虫が犬の心臓、肺動脈に寄生する病気です。感染により血液の循環が悪くなると心不全に陥いり、肝臓・腎臓・肺など多くの臓器が障害される病気です。フィラリアは感染した犬の血を吸った蚊によって運ばれ、他の犬を吸血するときに感染します。

この病気は予防可能であり、毎月1回の予防薬の投与でほぼ100%予防できます。
毎年フィラリアの予防を始める前(4月~5月)に血液検査でフィラリアに感染していないかチェックしてお薬を始めます。

1度の採血でフィラリア抗原検査と同時に健康診断(血液検査)を行なうこともお勧めしています。

予防薬の種類も、錠剤・おやつのようなチュアブルタイプ・皮膚にたらす液体タイプなどさまざまな種類があります。
犬以外に、猫、フェレットでも予防を行なうことができます。

フィラリアQ&ALinkIcon
詳しくは病院スタッフまで。

予防接種

犬、猫、フェレットの予防注射を行なっています。

ワクチンで予防できる病気があります。

混合ワクチンは伝染病に対して抵抗力をつけるため、年1回行う注射です。
子犬、子猫の初めてのワクチンは免疫をつけるため1ヶ月毎に2~3回注射します。
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★犬では、当院では6~8種類の伝染病に対する混合ワクチンがあります。
 飼育環境によりあったものを選択して注射します。
★猫では、3種混合ワクチンのほか白血病やエイズワクチンがあります。
★フェレットでは、犬ジステンパーウイルスを予防するためにワクチンを接種します。
 フェレットのワクチンは、日本で認可されておらず、しかも単独のジステンパーウイルスワクチンが無いため犬用の2種あるいは3種混合ワクチンを使用しています。

詳しくは病院スタッフまで。

狂犬病ワクチン

犬は生後91日齢を過ぎると登録・年に1回注射を受ける必要があります。

当院でも接種を行っております(予約不要)。

広島市内にお住まいの方は当院にて登録ができますので、鑑札や注射済票をその場でお渡しできます。
注射料金 2,900円(非課税) + 注射済交付料 620円(非課税)
狂犬病ワクチンが初めての犬は登録料 3,000円(非課税、初回のみ)が別途必要です。
ご来院の際には、市から送付されたハガキをお持ち下さい。

詳しくはこちらLinkIcon

デンタルケア

犬猫の約8割は歯周病にかかっていると言われています。

歯周病になる前に、お家で歯みがきをしましょう。

犬や猫では虫歯はあまり見られませんが、歯周病はヒトと同じようによくみられる口腔疾患の1つです。
一般に、飼われている犬猫の約8割もが歯周病にかかっていると言われています。
犬・猫で多い歯周病が心臓病、脳血栓、腎臓病を引き起こすことがあることを知っていますか?口の中の健康は、全身の健康にもつながるのです。

歯磨きを上手にしても、1日たてば歯垢が付着します。歯垢は3~5日程で歯石に変わってしまいますので、2日に1回は歯みがきする習慣を身に着けたいものです。
医療用の歯磨き剤・デンタルガムなども取り扱っています。
歯周病や歯石のひどい付着がある場合にはスケーリングという歯石の除去処置を行ないます。
スケーリングは麻酔が必要な処置となりますのでまずは診察をお受けください。

詳しくは病院スタッフまで。

マイクロチップ

知っていますか?安心のマイクロチップ登録

動物個体識別のためのマイクロチップ装着を行なっています。

注射器を使って直径2mmのマイクロチップを犬、猫では背中の皮下に埋め込みます。番号登録することで身元確認がスムーズに行なえます。
マイクロチップ登録は現在、狂犬病登録をしてある犬に限り広島市からの助成を受けることができます。

マイクロチップについて詳しく知るLinkIcon
詳しくは病院スタッフまで。

ノミ・マダニ

そろそろ屋外のノミが活動を開始します。

ノミ・マダニの寄生を予防しましょう!

image1073.gif☆ノミは13度になると活動を開始します。
☆ノミの幼虫は室内でも発育します。
☆ノミ・ダニはペットだけでなく人畜共通感染症を運ぶこともあります。

スポットタイプや飲み薬などで予防出来ます。

詳しくは病院スタッフまで。

健康診断

ペットにも定期健診をおすすめします。

犬の社会も高齢化が進んできています。

7歳以上のわんちゃんが55%にも達しているそうです。そろそろ、定期健診を受けてみませんか?
犬以外の猫、ウサギ、フェレット、カメなどの動物でも行なっています。
検査項目は、一般身体検査、糞便検査、尿検査、血液検査、レントゲン検査、超音波検査などです。
年齢や気になる症状にあわせてこれらの検査を行なうことが出来ます。

フィラリア予防時期の今なら、1回の血液検査でフィラリアの感染の確認と同時に血液検査を春の特別料金で行なうことが出来ます。

詳しくは病院スタッフまで。

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病気について


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診療時間
午前: 9:30~12:30
午後: 5:00~8:00
土日/祝は午前診療
休診日:木曜日